
皆さん、こんにちは!
今日も小ネタです。
8月15日の終戦記念日、靖国神社はかつてないほどの参拝者で溢れ返り、若者から高齢者まで幅広い世代が列をなし、静かに手を合わせる光景が広がりました。
近年、靖国神社参拝は政治的対立や外交問題として扱われてきましたが、この日は多くの日本人 が「国のために命を捧げた先人への感謝」と「これからの日本を守る誓い」を胸に参拝。なかには「石破政権の媚中発言がきっかけで来た」という声もあり、現政権への反発が国民の意識変化を後した格好です。
ネット上でも 「 国民の誇りは政治家には奪えない」「 腰抜け首相より国民の方が覚悟がある」と言った声が相次ぎ、
今年の靖国神社は単なる慰例の場を超え、日本人のアイデンティティの再確認と覚醒を象徴する1日となりました。
<上記は、以下の動画からの抜粋です。>
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私は、10年以上前、東京に単身赴任していた時に、靖国神社にお参りしたことがあります。
その時は、靖国神社よりも隣の遊就館に衝撃を受けました。
そこには、特攻で若くして亡くなられた方の遺書などが展示されており、
私は涙をボロボロ流しながら読まざるを得ませんでした!
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自分の国のために戦って亡くなられた方に感謝をするのは、当たり前ですね!
今、私たちが平和な世の中を生きていけるのは、その方々のお陰です。
戦後80年が経過し、ようやく日本もまともな国になってきた気がしています。
ご参考まで。
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