
皆さん、こんにちは!
さて、逆神バフェット太郎が米国株の景気後退を伴う大幅下落を予想しています。
これはとてもいいニュースですね(笑)
↓ ↓ ↓
・・・???
バフェット太郎の予想は以下のとおりです。
1.米国株はバブル相場入りを果たしているが、年内には天井をつけ、労働市場の減速から景気後退を伴う下落相場に突入する。

2.米国株(S&P500)の底打ち時期は、2027年3月頃。
最大下落率は、ドル建てで30%以上、円建てで40%以上になる。

3.2026年から2040年頃にかけて、米国株は長期低迷に入る。
一方、欧州株、新興国株、コモディティ、暗号資産は、比較的高いパフォーマンスを維持する。
次の景気拡大局面は、国際分散投資の時代となる。

・・・!!!
バフェット太郎は、プレゼンテーションが上手いので、動画を見ている皆さんは納得されるかもしれません。
しかし、私の経験だけでの判断ですが、バフェット太郎の予測はよく外れます(笑)
したがって、現在、踊り場にある米国株ですが、これから来年にかけて大きく上昇する可能性が高そうです。
ご参考まで。
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