
皆さん、こんにちは!
さて、今日は、
お金持ちだけが知る真実、11選!
です。
過去ブログでも同じようなテーマをアップしましたが、実は私はこのテーマが大好きなのです(笑)
・・・???
<お金持ちだけが知る真実11選!>
①見栄にお金を使う人ほど実は余裕がない。
高級時計、ブランドスーツ、外車・・・、一見華やかに見えるがそれらは余裕の象徴ではない。
多くの金持ちはむしろ見栄を張らない。
20年落ちの軽自動車に乗り、セールの見切り品を選ぶ。
それは他人の目を気にせず自分の価値基準で生きている証拠だ。
金持ちは地味ではない。
本当に金持ちだから派手である必要がないのだ。
②節約と貧乏は全くの別物である。
節約とは選択であり、貧乏は強制である。毎日98円のおにぎりを選ぶのは貧しいからではない。300円のおにぎりの差額に202円を投資に回せば、10年後には100万円近くの資産になる可能性がある。使わないことが損ではない。
未来を見据えて最適化することが真の節約術なのだ。
大切なのは安く済ませることではなくお金の使い方に意思があるかどうかだ。
節約は心の余裕を生む。無駄な支出を避けることで将来の選択肢が増える。
金持ちは節約を未来の自由を買う手段と考えているのである。
③奢られることに価値を感じていない。
奢ってもらうという行為に喜びを感じる人は多い。だが本物の金持ちは違う。自分で払えるのになぜ他人に頼るのか?とすら思っている。
依存は貧しさの始まりである。誰かに頼ることが当たり前になると自立の感覚を失っていく。
だからこそ金持ちは常に自分で払うことに誇りを持つ。
奢られる側はいる時間が長くなるほど無意識に受け身の生き方が染みついてしまう。
金持ちは自分の人生の主導権を他人には渡さない。
長くなってしまったので、今回はここまでです。
ネタの動画はこちらです。
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・・・!!!
私の実家は、昔、貧乏をしていたことがあるので、その時の習慣が抜けません。
50代の前半で富裕層の仲間入りを果たしましたが、そのお陰かもしれません。
ただし、心までは貧乏にならなかったつもりです。
今回の内容は私の心に強く響きましたので、
お金持ちを目指している人は参考にしてみてください。