
皆さん、こんにちは!
さて、今日は、
普通の人がこっそりとお金持ちになれた行動 12選!
の4回目です。
過去ブログでも同じようなテーマをアップしましたが、実は私はこのようなテーマが大好きなのです(笑)
・・・???
<普通の人がこっそりとお金持ちになれた行動 12選!>
⑦「欲しいから」ではなく「必要だから」買う。
買い物の基準を「欲しいか?」ではなく「必要か?」に変えるだけでお金の溜まり方が劇的に変わる。
欲しいという感情は一時の迷いで あることが多いが、必要という事実は生活を支える土台になる。
多くの人はストレスや 見栄でつい「欲しいもの」を買ってしまうが、それは買った瞬間に満足感が薄れていく。
一方で本当に必要なものにお金を使うことは、長く続く満足感と生活の質の向上につながる。
買い物の前に「これは生活になくてはならないものか?」と自問自答する癖をつける。
その一瞬の冷静さが無駄な出費を食い止め、本当に価値のあるものだけに囲まれた豊かな暮らしを作ることになる。
⑧車や家具は新品にこだわらず、売る時の価値も考える。
大きな買い物をする時は新品へのこだわりを捨て、「手放す時の値段」を意識することが資産を守る鍵になる。新車や新品の家具は買った瞬間に価値が下がり、売る時には二束三文になってしまう。
しかし、資産を築く人は中古でも価値が落ちにくいものや、リセールバリューの高いものをあえて選んでいる。
それは消費ではなく価値を保有するという投資に近い感覚になる。
「いくらで買ったかよりもいくらで売れるか」を考える習慣を持つと、お金が出ていく一方だった買い物が資産の 入れ替えという行為に変わる。
この視点の転換が長い目で見た時の資産に大きな差を産んでいく。
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長くなってしまったので、今回はここまでです。
ネタの動画はこちらです。
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・・・!!!
今回の話も私の心に強く響きました。
ただし、「⑧車や家具は新品にこだわらず、売る時の価値も考える」については、特に家を購入する場合に注意する内容です。
現代は核家族化が進み、一生、同じ家に住み続けることが困難になっています。
人生の終盤では、家を売って介護施設に入ることがあるかもしれません。
家の価値が落ちづらい、立地、品質、環境の家を購入することをお勧めします。
お金持ちを目指している人は参考にしてみてください。