
皆さん、こんにちは!
さて、今日は、
1年後に劇的に化ける人の最強習慣10選
の1回目です。
このようなネタは既に卒業したと思っていたのですが、Youtubeを見ていると、とても新鮮でした(笑)
40年前(50年前?)の自分に転生した気分で、このブログで紹介したいと思います。
皆さんの人生が良い方向に進みますように!
・・・?
<1年後に劇的に化ける人の最強習慣10選!> ・・・ほぼ、文字起こし。
①小さな目標を毎日1つ達成する。
ハーバード大学のテレサーマビール教授の研究によれば、人間のモチベーションを最も高めるのは「進歩の実感」である。
これは「進歩の法則」と呼ばれ、どんなに小さな前進でも、それを認識することで、脳内にドーパミンが分泌され、やる気が湧いてくる。
重要なのは「小さな」という点だ。
「今日は本を10ページ読む」「朝7時に起きる水を2L飲む」といった、確実に達成できる目標を設定する。
これを毎日1つクリアすることで、達成感の連鎖が生まれ 、自己効力感が高まっていく。
1年後に化ける人は、壮大な目標を掲げるだけでなく 、今日という1日を確実に勝ち取る術を知っているのである。
②食習慣を整える。
脳は体重の約2%しかないにも関わらず、全エネルギーの20%を消費する器官だ。
つまり、何を食べるかは、思考力や判断力、メンタルの安定性に直結する。
特に注目すべきは、腸内環境である。
近年の神経科学では「腸脳相関」という概念が確立され 、腸内細菌が脳の機能やメンタルに大きな影響を与えることが分かっている。
・カナダのマクマスター大学の研究では、面白い結果が出ている。
臆病なマウスと活発なマウスの腸内細菌を交換移植したところ、性格が逆転したというのだ。
・カリフォルニア大学の研究では、無菌マウスに乳酸菌を与えることで、ストレスホルモンが抑制され、社交性が大幅に向上したという。
・また、ブルーベリーやナッツ類、青魚に含まれるオメガ3脂肪酸は、認知機能の向上と脳の老化防止に効果があることが複数の研究で証明されている。
食事は単なるエネルギー補給ではない。1年後の自分への最高の投資なのである。
・・・
長くなってしまったので、今回はここまでです。
ネタの動画はこちらです。
↓ ↓ ↓
・・・!!!
今回のネタは、還暦を超えたお爺ちゃんにとってはかえって新鮮な内容です(笑)
今は無意識で行っていることもありますが、
心機一転して、最強習慣を実践してみたいと思います!
ご参考まで。
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