
皆さん、こんにちは!
さて、今日は、
1年後に劇的に化ける人の最強習慣10選
の5回目(最終回)です。
このようなネタは既に卒業したと思っていたのですが、Youtubeを見ていると、とても新鮮でした(笑)
40年前(50年前?)の自分に転生した気分で、このブログで紹介したいと思います。
皆さんの人生が良い方向に進みますように!
・・・?
<1年後に劇的に化ける人の最強習慣10選!> ・・・ほぼ、文字起こし。
⑨スマホの時間を決める。
カリフォルニア大学の研究によれば、集中作業中に1度中断されると、元の集中状態に戻るまで平均23分かかることが分かっている。
スマホの通知は、この集中を常に破壊する最大の敵である 。
さらに深刻なのは、SNSがもたらすドーパミン報酬系への影響だ。
SNSの使用が、脳の報酬系を刺激し、依存性を持つことが 示されている。
絶えず「いいね」や新しい情報を求める脳は、深い思考や想像的活動に集中できなくなる。
具体的には、朝起きてすぐと夜寝る前の2時間はスマホを触らない。
そもそも寝室には持ち込まない 。
それができない場合、手が届く場所には置かない。
こうした境界線を設けることで、自分の時間と注意力を取り戻すことができる。
1年後に化ける人は、スマホに時間を奪われるのではなく、スマホを道具として使いこなしている。
⑩部屋を片付ける。
プリンストン大学の神経科学研究によれば、神経視界に入る物理的な乱雑さは、脳の情報処理能力を低下させ、集中力を削ぐことが明らかになっている。
また、UCLA心理学部の研究では、家が散らかっている人は、ストレスレベルが上昇していることが確認されている。
つまり、部屋の状態は心の状態を反映し、同時にメンタルに影響を与えるのだ。
片付けのコツは「1イン1アウト」のルールだ。
新しいものを1つ買ったら、古いものを1つ手放す。
また、毎日5分だけでも片付けの時間を作ることで、大きな負担なく整然とした環境を維持できる。
整った空間は、整った思考と人生を生み出す基盤となるのだ。
・・・
今回のネタ動画はこちらです。
↓ ↓ ↓
・・・!!!
今回のネタは、還暦を超えたお爺ちゃんにとってはかえって新鮮な内容です(笑)
今は無意識で行っていることもありますが、
心機一転して、最強習慣を実践してみたいと思います!
ご参考まで。
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