
皆さん、こんにちは!
さて、今日は馬淵磨理子さんの動画の紹介です。
日経平均6万円突破。ファナック好決算で、フィジカルAIが牽引か!?
↓ ↓ ↓
経済アナリストの馬渕磨理子さんが、日経平均株価が6万円を突破した背景や今後の市場見通しについて解説しています。
- 日経平均が一時6万900円台を記録。その大きな要因として、フィジカルAI関連銘柄であるファナックの好決算とストップ高が挙げられる。
- 4月末から5月にかけて日本企業の決算発表が本格化しており、地政学リスク主導の相場から決算相場へ移行している。
- 日本経済新聞の記事を基に、自動車や航空業界が下ぶれしやすい一方、半導体関連や石油元売り、金融関連が上ぶれを期待されている現状を紹介。
- 馬渕氏自身さんは、4月に、高配当銘柄(三菱HCキャピタルなど)や株主優待銘柄(くら寿司、ヨシックスホールディングスなど)の買い増し。
- 5月上旬の連休を控え、日銀総裁の会見による為替変動リスクへの警戒。
・・・
今回の動画で、日経225は大きく上昇しているのに、私が保有する日経高配当株50(1489)が上昇しない理由が分かりました。
今はフィジカルAI関連銘柄が上昇しているようなので、次のフェーズで日経高配当株50(1489)も上昇すると思われます。
それでは、また明日!