
皆さん、こんにちは!
今回紹介するのは、こちらの動画です。
この動画では、60代で「本当に品がある人」が実践している、相手の心を開くための言葉遣いのコツを心理学の視点から紹介しています。
私は品が無いので、備忘録としてこのブログにアップしました(笑)
↓ ↓ ↓
実は、60代で“本当に品がある人”は「この一言」で相手の心を開いている【心理学】
<相手の心を開く7つの「魔法の一言」>
- 「教えていただけますか?」
知っていることでも相手を立てる姿勢を見せる。 - 「助かりました、ありがとうございます」
感謝を具体的に伝え、相手に貢献感を抱かせる。 - 「〇〇さんらしいですね」
相手の存在そのものを肯定する。 - 「無理なさらないでください」
相手を深く思いやる気遣いの言葉。 - 「そういう考え方も素敵ですね」
意見が違う時も否定せず受け止める。 - 「お話できてよかったです」
会話の終わりに価値ある時間だったと伝える。 - 「ありがとうございます、勉強になりました」
小さな学びも尊重する。
*避けるべき言葉
「でも」「だって」「昔はね」といった否定的な言葉は、無意識に相手の心を閉ざしてしまうため注意が必要。
・・・
いかがでしょうか?
品格とは、高価な持ち物や立派な弁論ではなく、「相手を心地よくさせる空気作り」のようですね!
そして、自分をよく見せようとするのではなく、相手が心地よくいられることを優先する余裕を持つことが大切のようです。
私も、品のある大人になりたいものです!
それでは、また明日!
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*なお、上記の方法は自分の経験を述べたもので、これから必ず儲かるかどうかは分かりません。投資は自己責任でお願いします。