
皆さん、こんにちは!
今回紹介するのは、こちらの動画です。
この動画は、2026年6月25日に開催された、マネックス証券の岡元兵八郎さん(ハッチ)による米国株マーケットセミナーの模様です。
現在の米国市場の動向、AI関連銘柄の強さ、そして長期投資の視点について解説されています。
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円安・10%下落時の相場への向き合い方は?マイクロン・テクノロジーの決算とスペースXから見る米国株(ハッチの米国株マーケットセミナー2026年6月)
<主なトピックス>
- 米国株市場の現状
- S&P500は年央までに堅調に推移しており、一時的な「10%調整」は市場では通常起こりうる現象である。
- 7月は歴史的に上昇傾向が強い月であり、個人投資家の買い意欲や企業の自社株買いが市場を下支えしている。
- マイクロン・テクノロジー決算深掘り
- AI需要(特にHBM:高帯域幅メモリ)の急増により、同社の決算は売上・利益ともに市場予想を上回る素晴らしい結果となった。
AIは半導体だけでなく、電力や設備などリアルなインフラ投資を伴う広範なテーマである。
- AI需要(特にHBM:高帯域幅メモリ)の急増により、同社の決算は売上・利益ともに市場予想を上回る素晴らしい結果となった。
- ジェレミー・シーゲル教授インタビュー
- 米国株の長期リターン見通しや、「市場タイミング」を狙うことの難しさについて解説。
たとえ高値圏に見えても、長期保有が投資家にとっては最も有利である。
- 米国株の長期リターン見通しや、「市場タイミング」を狙うことの難しさについて解説。
- スペースXの投資スタンス
- 今後の上場後の注目イベントやアナリスト評価の可能性について言及。
宇宙という「ラストフロンティア」への投資として、長期的な視点での保有を推奨。
- 今後の上場後の注目イベントやアナリスト評価の可能性について言及。
投資家へのアドバイス
短期的な円安やボラティリティに惑わされず、成長力のある企業を長期的な視点で保有し続けることが重要。
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いかがでしょうか?
ハッチの動画は、いつも前向きで、優良株を持ち続けることの重要性を述べていますね。
私もハッチに勇気を貰いながら、優良株を持ち続けていきたいと思います!