
皆さん、こんにちは!
さて、今日は、
1年後に劇的に化ける人の最強習慣10選
の2回目です。
このようなネタは既に卒業したと思っていたのですが、Youtubeを見ていると、とても新鮮でした(笑)
40年前(50年前?)の自分に転生した気分で、このブログで紹介したいと思います。
皆さんの人生が良い方向に進みますように!
・・・?
<1年後に劇的に化ける人の最強習慣10選!> ・・・ほぼ、文字起こし。
③散歩や筋トレといった継続可能な運動習慣。
運動が体に良いことは誰もが知っているが、実は脳の効果はそれ以上に劇的である。イリノイ大学の研究では、有酸素運動を行うことで、海馬の体積が増加し、記憶力が向上することが確認されている。
特に朝の散歩は最強だ。
日光を浴びることでセロトニンが分泌され、体内時計がリセットされる。
さらに、リズミカルな歩行運動自体がメンタルの安定につがる。
筋トレに関しては、テストステロンや成長ホルモンの分泌が促進され、自信や意欲の向上に直結する。
デューク大学の研究では、週3回の運動が抗うつ薬と同等の効果を持つことが示されて いる。
1年後に化ける人は、体を動かすことが脳を最適化する最も確実な方法だと理解している。
④まずはギバーになる。
ある研究によれば人間は「ギバー(与える人)」 、「テイカー(奪う人)」、「マッチャー(バランスを取る人)」の3タイプに分類される。
そして、興味深いことに長期的に最も成功するのはギバーであることが明らかになっている。
テイカーはクレクレ君と呼ばれることもあり、与えることは一切せず他の人から、もらうことばかり考えている。
ある人が懸命に努力してえたノウハウを、「無料なら知りたいです」というような人だ。
相手がそのノーハウを学ぶためにお金をかけてきたことや、教えるために時間を割いてもらうことには一切思いをはせない。
自分1人だけいい思いができればいいと考えている。かなり自己中心的な人間だ。
一方、 ギバーは他者を助けることで信頼関係を構築し、情報やチャンスが自然と集まる 環境を作り出す。
また、他者への貢献は脳内でオキシトシンを分泌させ、幸福感と社会的つがりを強化する。
重要なのは「戦略的ギバー」になることだ。
ただ搾取される側になるわけではない。
自分を犠牲にするのではなく、自分のスキルや知識を生かして他者に価値を提供する。それが結果的に自分の成長とチャンスの拡大につがるのである。
・・・
長くなってしまったので、今回はここまでです。
ネタの動画はこちらです。
↓ ↓ ↓
・・・!!!
今回のネタは、還暦を超えたお爺ちゃんにとってはかえって新鮮な内容です(笑)
今は無意識で行っていることもありますが、
心機一転して、最強習慣を実践してみたいと思います!
ご参考まで。
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